国産み
KUNIUMI
星を用意しています…
国産み
KUNIUMI
ファイル ▾
新しい星
Ctrl+Alt+N
シーンを開く…
Ctrl+O
シーンを保存
Ctrl+S
書き出し
glTF(.glb)
ハイトマップ(16bit PNG)
画面を録画(動画)
歩いた道すじ(GPX)
表示中の画面(PNG)
Blender 用スクリプト(.py)
読み込み
glTF(.glb / .gltf)…
ハイトマップ画像…
経路(GPX)…
地球モード(地球全体を眺める)
地球の地形(地名・緯度経度)…
表示言語:English
🌏 地球
🚶 歩く
✦ 一枚絵を描く
?
創造
球
立方体
円柱
円錐
角錐
トーラス
環
天体
移
回
拡
大地を生成中
左ドラッグ: 回転 右ドラッグ: 移動 ホイール: 寄る/引く Alt: ゆっくり クリック: 物体を選ぶ F: 寄る Home: 全体 ?: 使い方
ここに落とすと読み込みます
.json(シーン)/ .glb(モデル)/ .png(ハイトマップ)
使い方
閉じる
📖 完全攻略ガイドを開く(作例レシピ・裏ワザ・やりこみミッション)
視点
左ドラッグ
まわりを回る
右ドラッグ
平行に動く
ホイール
寄る/引く(カーソルの方へ)
Alt を押しながら
ゆっくり動かす(構図の微調整に)
F
選んだ物体に寄る
Home
大地全体を見渡す
地球モード(🌏 地球)
ドラッグ / ホイール
移動 / カーソルの先へ寄る(タブレットは 1 本指・つまむ)
右ドラッグ
向きと傾き(タブレットは 2 本指でひねる・上下)
右側のボタン
北を上に・寄る・離れる・いまいる場所へ
ここを景観に取り込む
見ている辺りを、衛星写真・川・地名つきの景観にする
ここに降りて歩く
見ている所を取り込んで、そのまま地上を歩き始める
歩く(🚶 / G)
W/A/S/D・マウス
移動・見回す(Space ジャンプ、Shift 走る、F 飛ぶ、Z 望遠、Esc 戻る)
タブレット
左下のスティックで移動、画面をなぞって見回す、右下のボタンでジャンプなど
地図
右上の地図をたたくと広さが変わる
空と光
天気
大気の「天気」で快晴・曇り・霧などをまとめて選ぶ
日時から
その場所のその日時の実際の太陽にする。▶ で時刻を進めて一日の光を眺める
録画
ファイル → 画面を録画(動画)。■ で止めて保存
物体
創造パレット
形を画面中央の先の地面に置く。「天体」は空に浮かぶ星
クリック
選ぶ(何もない所で解除)
W / E / R
移動 / 回転 / 拡大のハンドル
Delete
削除
Ctrl+D
複製
Esc
選択を解除
ファイル・編集
Ctrl+Z / Ctrl+Shift+Z
元に戻す / やり直す(Ctrl+Y も可)
Ctrl+S / Ctrl+O
シーンを保存 / 開く(.json)
Ctrl+Alt+N
新しい星
ファイルをドロップ
.json(シーン)・.glb(モデル)・.png/.jpg(ハイトマップ)
自動保存
作業中のシーンはこのブラウザに自動で残る
一枚絵
Ctrl+Enter
実写調の一枚絵を描く(Chrome / Edge。WebGPU を使う)
時間の目安
1280×720・64 サンプルで 1〜2 分。右パネル「一枚絵」で大きさ・サンプル数を変えられる
保存
PNG のほか、合成ソフト向けに HDR(.hdr)も保存できる
他のソフトへ
glTF(.glb)
地形・水・太陽・カメラ・物体。Blender などでそのまま開ける
Blender 用 .py
.glb と同じフォルダに置いて実行すると、空・カメラ・レンダー設定まで整う
ハイトマップ
16bit PNG。実寸も PNG の中に記録される
一枚絵
中止
PNG を保存
HDR を保存
EXR を保存
もう一度描く